商品詳細

Swayスプリングクッション【カラダ、動かすクッション】

springcushion-001

Swayスプリングクッション

商品コード springcushion-001

※2月9日までキャンペーンにつき送料無料です。
カートに入れていた段階では送料が含まれておりますので、受注確定メールにて送料を除いた金額をお知らせさせて頂きます。
クレジットカード決済のお客様につきましても額面は送料を含んだ決済金額となってしまいます事をご了承ください。

Sサイズ w18cmxd20cmxh14cm「足用」
Mサイズ w35cmxd20cmxh14cm「体重制限70キロまで」
Lサイズ w42cmxd42cmxh14cm「体重制限80キロまで」

【素材】

・内蔵スプリング…ボンネルバネ (ボンネルスプリングは保護フェルトあり)
カバー…張地:ポリエステル100%(キルト有)/ 中綿:ポリエステル100% / インナー:ポリエステル100%合織フェルト・多種繊維の合成品
※カバーはご家庭でのお洗濯が可能です。
ファスナー付き
国産(日本製)

クッション カラー
クッション サイズ
在庫状態 : 在庫有り
¥6,800(税別)
数量

この商品について問い合わせる

配送・送料について

サイズは3種類からお選び頂けます

【デスクワーク時】
足元にSwayを置いて脚をバウンド
貧乏ゆすりをするイメージで動かすと脚のむくみが取れ血流の流れもよくなります。
体だけでなく脳にも刺激を与えのうからセレトニンが分泌されストレス解消にもなります。

【リビングで過ごす時】
椅子 ソファーにSwayを置きその上に座って体ごとバウンドします。
上下・左右・腰を中心にとバウンドすることでなかなか運動できない人も気軽に運動ができ腰 お腹周り 足などに刺激を与えます。
頑張って外で運動しなくてもテレビを見ながらくつろいでる時にお手軽運動ができます。

【子育てママさんに】
SwayLを床 ソファーなど安定した場所に置きその上にア母ちゃんを抱っこして座ります。
床の時はあぐらをかいて。
毎日大変な赤ちゃんの寝かしつけもママがSwayで揺れると赤ちゃんもぐっすり☆
Swayはバランスボールのように場所には取らずインテリアの一部としても活躍します

ベッドに使われているのと同じ本格仕様のスプリングを使用。だから弾力が違います。

ポケットコイルバネ(M・Sサイズに使用)

スプリング一つ一つを袋に包んだポケットコイルバネ。バネが独自性を保ち、点で体重を支える感覚です。
それぞれのスプリングに体重をかけることで体の形状に合ったバウンドが可能。細かく上下・左右・腰回し・足元を動かす動作に適しています。

 

ボンネルバネ(Lサイズに使用)

スプリングが連結されているボンネルバネ。スプリング全体が連動して動くので、体重を面で支える感覚です。安定感があるので体全体でバウンドする動作に適しています。

 

バネ入りクッションSWAYを使って「動かない生活」からの脱出を!!遊び感覚の「ポンポン、ユラユラ」運動が楽しく元気を作ります!

【こんな方にもおすすめ!!】
●室内でじっとしていることが多い
●何か運動を始めなければ、とはいつも思う
●ジョギングやウォーキングはハードルが高い
●苦しい、厳しいトレーニングはいやだ
●ランニングコストがかかるのはちょっと・・・
●ながらでもできる簡単な運動が良い
●ストレスの多い毎日だ
●足腰に衰えを感じる
●足や腰が痛くて散歩すらつらい
●健康長寿でいたい
●サプリメントには頼りたくない
●大きな健康器具は邪魔
●骨粗鬆症が心配

様々な使用方法のご紹介

*(レギュラーサイズ)(大版サイズ・)

**座ってバウンド

椅子・ソファーにSwayを置き中心に座ります。

床にSwayを置き(大版サイズ)あぐらをかく・(レギュラーサイズ)足を下ろして

上下・左右にバウンドする・腰を中心にバウンドしながら回す

効果*腰痛・腰回りに引き締め・便秘・リラックス

*オフィスの休憩時間・お家でテレビを見ながら・赤ちゃんの寝かしつけ(大版サイズ)


①椅子にSwayを置き顔と体を正面に向け(なるべく背スジを伸ばします)中心に座ります。

②上下のみのバウンドを繰り返します。背骨を支える筋肉(脊柱起立筋)・腹筋群と股関節を屈曲する筋肉(腸腰筋)に刺激が入り、筋力アップに役立ちます。

 

★ワンポイントアドバイスとして、「手のひらで腹筋の動きが伝わりにくい場合は、背が丸くなるなど体が傾いた状態でバウンドをしている可能性があります

 

その2  日頃、運動不足の人や緊張が強く体の筋肉にコリが生じている人たちに「呼吸が浅くなる」「呼吸に使われる筋肉が緊張して硬くなりがち」といった傾向があります。

 

バウンド運動で、Swayにお尻が着いたとき(上→下 の動きのとき)に息を吐いて、上がるときに息を吸う「呼吸を意識する」運動

 

その3 太もも前面(大腿四頭筋)の筋力アップにもつながります。スクワットなど負荷の強いトレーニングができない人には、軽い負荷で続けられそうです。

 

③Swayに座り、体重を右の坐骨(お尻)→左の坐骨(お尻)→右の坐骨(お尻)→左の坐骨(お尻)と、繰り返して揺らしてみましょう。お尻(骨盤)の体重移動により、上半身のバランスが崩れないようにと(倒れないようにと)、お腹の筋肉(腹筋群)や背骨を反らせる筋肉(脊柱起立筋)、上半身の傾きに作用する筋肉(腰方形筋)などに刺激が入り、繰り返していくうちに筋力アップや血流改善につながります。(体幹だけでなく頸部の筋肉にも刺激が入っています)

 

④Swayに座り腰を回します。座面についているお尻への体重移動を行っていくことになります。

左坐骨 → 太ももに近い側 → 右坐骨 → お尻の後方  これを天井から見た際に

なめらかな縁を描くような軌道になると、「腰を回している」「骨盤を回している」ように見えます。

骨盤や背骨を支えている複数の筋肉に刺激が入り、血流改善につながります。

 

同じ姿勢が続いたときなど、姿勢や動作による疲労緩和にも役立ちます。特にデスクワークや座ってテレビを観ている時間が長いなど、椅子の座面に一定の部位が当たり続けている場合にも、Swayで一定の圧から解放することができます。

 

 

 

※バウンドした時や体を動かしたときの安定性を考えると、Swayを置き椅子に座った際に、足裏全面が床につくようご使用ください


*(レギュラーサイズ・コンパクトサイズ・)

**足元でバウンド

足元にSwayを置きその上に足を乗せてバウンドさせます。

片足交互に・両足同時に貧乏ゆすりするように

効果*ふくらはぎ・モモ・ストレス解消

*オフィス仕事中に・お家でテレビ見ながら・車・電車の中で


②Swayを足元に置き、両脚を乗せます。両足同時にリズミカルにバウンドさせます。ふくらはぎやふともも、足先の循環を促し、立ち疲れ・座り疲れ・下肢のだるさ・足のむくみ・冷えの予防に役立ちます。

 

片足ずつもバウンドも行います。

 

片足ずつのバウンドの際、強めに跳ね返るように力を入れ、脚の付け根から大きく動かすように行うと、股関節を屈曲する筋肉(腸腰筋)のトレーニングにもなります。(背スジは崩さないようにしながら、股関節を曲げるように意識してバウンドさせましょう)

 

つま先を乗せて、膝を伸ばすとふくらはぎや太もも側(ハムストリング)のストレッチにもなります。10~20秒間伸ばしましょう。

 

 

★おススメ

その1 片足ずつのバウンドで、カカトをつけずにつま先(床につま先立ちになった際に着く部分です。足の指と足底の足指に近い部分。)つま先で弾むことで、ふくらはぎ(腓腹筋・ヒラメ筋)の筋力アップができます。

 

その2 片足ずつのバウンドで、つま先を上げかかとでバウンドをする。つま先を上げると、スネの筋肉(前脛骨筋)が使われます。上記のふくらはぎに対するものと、スネに対するものとを10回ずつ交互に行うことで、バランスよい筋力トレーニング、ならびに足やふくらはぎの血液循環促進につながると思います。

 

その3     Swayを太ももの間に挟んでSwayに圧をかけながら、両脚同時にバウンドを繰り返します。

股関節内転筋群のトレーニングになります。椅子に座わるとダラリと脚が開いてしまう人に鍛えてほしい筋肉です。


*(レギュラーサイズ・コンパクトサイズ)

**寝転がってバウンド

仰向けに寝て腰の下にSwayを置きます

少し足を立膝にして交互に左右足を倒してバウンドします

仰向けに寝て足の下にSwayを置きます。

足を交互にバタバタバウンドさせます。

効果*腰痛・脚のむくみ・ウエスト引き締め

*お家の中で運動に


③足~ひざ下にSwayがくるようにセットして乗せます。両脚同時にバウンドさせます。

下肢の血流改善になります。それと同時に腹筋のトレーニングにもなります。

 

また、両足でSwaywをぎゅーっと押し、脱力します。これを繰り返すとお尻(大殿筋)の筋肉のトレーニングになります。

 

片足ずつバタバタバウンドさせます。足のむくみ予防になります。

 

★おススメ

その1     仰向け寝で両膝を立て、その間にSwaySを挟みぎゅっと圧を加えなが)尾てい骨を床から持ち上げるように、腹筋に力を入れます。(腰部で床を押す意識をもつと腹筋に力が入りやすいです) 腹筋と内転筋を同時にトレーニングすることができます。

その2  腹筋のトレーニングに対してバランスよく鍛えるために背中(脊柱起立筋)の筋肉も鍛えたいので、考えてみました。

レギュラーサイズよりも大判サイズが適してるかも合わせてお試しください。

 

うつ伏せに寝て、お腹~骨盤あたりに当たるようSwayを敷きます。両肘を曲げて肘から手に

かけての腕(前腕)は床につけ、上半身を軽く支えておきます。

お腹でSwayをぎゅ~っと押さえつけます。このとき、脊柱起立筋、もしくは脊柱起立筋とお尻の筋肉(大殿筋)に力が入りますでしょうか?力が入っている場合は、腰が少し反り(脊柱起立筋)、下肢がわずかに床から浮きます(大殿筋)。

④Swayを骨盤~腰の下へ敷き、両膝を立てて仰向けで寝転がります。

そのままお尻でバウンドさせることで、背中(脊柱起立筋)、お尻(大殿筋)、太もも裏側(ハムストリング)を刺激し、血流改善や筋力トレーニングになります。

 

ウエストラインあたりにSwayを置くと腰部が少し反る姿勢になりますが、問題なさそうでしたら、腰部でSwayをぎゅ~っと押さえ、脱力を繰り返すことで、腹筋のトレーニングにもなります。

 

両膝を立て右側へたおし、バウンドすることで、左側のわき腹(腹斜筋)を伸ばします。

 

★おススメ

真横向きに寝ていただき、骨盤以下にSwayを敷きます。肘を曲げて床につけて上半身を起こして支えておきます。このポーズのまま、骨盤の横側で、バウンドします。

、腰方形筋という上半身を横へ倒す筋肉を刺激して血行を改善させることができそうです

(腰方形筋が硬くなると上半身が傾き、不良姿勢や腰痛の要因になります)

⑤骨盤~腰部にSwayを敷き、両膝を曲げて寝転がります。

バウンドを利用して、膝が胸に近づくように動かします。ゆっくり動かすと、腰背部の筋肉が伸ばされるため、ストレッチ効果が期待できます。また、股関節を曲げる腸腰筋や体幹を曲げる腹筋のトレーニングにもなります。この場合は、お腹に力が入ることを意識しながら行うと効果が得られやすいと思います。

⑦Swayを足元におき膝を90度くらいに曲げた場合は②と同様の使用方法があります。

 

膝を伸ばし足のつま先を手前に倒すと、ふくらはぎ(座っている座面の範囲によっては太ももの裏側も)が伸びると思いますが、そのポーズでバウンドさせると、バウンドの刺激で伸ばしやすくなります。

⑧背もたれ部分に置きバウンドさせることで、背中の筋肉の緊張をほぐし座り疲れ予防に役立ちます。

⑨Swayに両手をつきます。この際、両脇をしめる位置に腕がある場合は、上腕三頭筋を鍛えます。肩幅よりも広めに手をつくと、(レギュラーサイズ二つ使用になりますか?大判サイズで入りますか?)大胸筋や肩の三角筋や上腕を鍛えることができます。

バウンドを安定させやすくするために、強度を下げた「膝を床につく」ポーズで行ってもよいかもしれません。筋トレに慣れている人は、お写真のようなポーズで大丈夫かと思います。

 

 

★おススメ

両膝をついて両手を肩幅くらいに開きSwayに手をつきます(肩の真下に手が位置するように SwayM一個では足りない場合2個使用)。頭は軽く下げます。肩甲骨を開くように(肩甲骨あたりがストレッチされる)両肘を伸ばし、バウンドさせます。バウンドにより、肩甲骨間がストレッチしやすくなります


カイロプラクテック理学士(B.C.Sc.)

檜垣 暁子先生

日本カイロプラクターズ協会正会員(JAC)。日本カイロプラクテック登録機構(JCR)登録カイロプラクター。2003年横浜市都筑区にあきカイロプラクテック治療室を開院し、肩こりや腰痛をはじめ体調不良を抱える方の施術にあたる。

雑誌・テレビ。書籍など多方面で活躍中。

檜垣先生にSwayスプリングクッション監修いただきました

様々な製品との比較

足元にSwayを置いて脚をバウンド
貧乏ゆすりをするイメージで動かすと脚のむくみが取れ血流の流れもよくなります。
体だけでなく脳にも刺激を与えのうからセレトニンが分泌されストレス解消にもなります。

 

注意事項・お願い

足元専用です。上に座ってのご使用はできません。
足・腰に疾患のある方は使用しないでください。
座る位置はご自分で調整して安定する場所にお座りください。
最初は短い時間からお試しください。
Swayの上で立ったりジャンプしてのご使用は危険です。また破損の原因にもなります。
内蔵スプリングは長期間のご使用により、劣化することがあります。その際は買い替えをおすすめします。
同様に、カバーも長期間のご使用により、擦れたり中のバネが飛び出す恐れがありますので、買い替えや予備のご購入をおすすめします。
お洗濯はカバーのみ可能です。Swayの中のバネごと洗わないでください。
長時間重い物を乗せないでください。
Swayを投げたり強く落としたりしないでください。
ストーブなど高温になる物のそばに置かないでください。
直射日光のあたる場所に長時間置かないでください。
それぞれ個人差はありますのでご自身の気持ちのいい体勢でご使用さい。
ご自身の体調に合わせて無理なくご使用ください。

ご使用中Swayに問題が生じた場合は、ただちにご使用をやめて当店までご相談ください。
TEL:0120-960-229(フリーダイヤル)

ページトップへ